著者紹介 


はじめまして「職場のコミュニケーション力瞬間改善コーチ

またの名を高濃度メンタリスト進藤清十郎(しんどう せいじゅうろう)です。

 

数あるサイトから、当サイトComuLaboに

わざわざご足労いただきありがとうございます。

 

ComuLaboでは、職場のコミュニケーションの問題・人間関係の問題を

人を動かす心理的な働きかけにより、最速で簡単に解決する濃厚な情報を配信しています。

 

職場で次のようなお悩みの方

職場のパワハラやいじめで悩んでいる、

上司との人間関係がうまくいかない、

上司の指示をうまく聞き取れない、

人前で喋ることができない、

ストレスの解消の仕方がわからない、

雑談ができない、

職場になじめずに孤立する……

そんな悩みを抱えている方のためにComuLaboを立ち上げました。

 

ComuLaboの理念は、

コミュニケーションの悩み世界最速で改善すること」です。

この理念を胸に、わたしは講座やコンサルティングをして参りました。

 

職場のコミュニケーションの問題・人間関係の問題を

人を動かす心理的な働きかけ(高濃度メンタリズム)により、

最速で簡単に解決する濃厚な情報を用意していますので、ご活用ください。

 

その前に、少しだけ

ComuLaboの主催者のプロフィールをお伝えします。

 

高濃度メンタリストのプロフィール

 

富士山を見下ろす静岡県静岡市に生を受ける。

外国語の強い私立大学を卒業後、業界大手の小売企業に就職する。

 

みんなの前で発表すると頭がまっしろになる、どもりが強く声が出せない、

雑談ができない、人と打ち明けられない、などのコミュニケーションの問題を抱え、

職場で孤立。人とうまく関われないので成果が出せず「同期の中で4本の指に入る劣等生」

と呼ばれるようになる。

 

コミュニケーションや人間関係改善法を本で調べたり、セミナーに参加して

実践するが効果が全くでない。

 

メンタリズムと出会い、コミュニケーション力が加速。

管理者になってからは、あるコンクールで日本一になり、店舗審査基準で日本で3000位から16位にまで浮上、スタッフからは「信頼できるのは進藤さんだけ」と評価されたり、上司からも異常に可愛がられるようになり「気に入ったら人事評価1つ上げるね」と言われたり、見ず知らずの人から「尊敬しています」と好かれるなど、180度世界が変わる。

 

今はさらにメンタリズムを圧縮した、高濃度メンタリズムを

職場のコミュニケーション、人間関係で苦しんでいる人の

悩みを最速で改善するコンサルティング、ブログ・メルマガでの情報配信をしている。

 

なぜ、そんな活動をしているか?

 

わたし自身が職場でコミュニケーション、人間関係の問題を抱えており、

すぐにできれば1時間で対策を打って、問題なく働きたい!と思っていました。

 

しかし、コミュニケーションの本を読んで実践しても効果がまるで出ない。

セミナーに参加してワークに取り組んでも、実際の職場で使えない。

 

これはコーチを頼むしかない、と考えて調べてみると、

「ちゃんとした指示を聞く」というスキルだけで20万円、しかも2カ月以上かかると知り絶望。

 

(……ちゃんと指示を聞くことができても、それだけで職場の問題が解決するわけがない。

 しかも2カ月もかかるなんて……)

 

しかし、わたしは運がよかったのです。それはメンタリズムと出会ったからです。

※メンタリズムの定義は諸説ありますが、メンタリストDaigoさんによると、

 ヒトラー以来研究されてきた人をコントロールする技術のことです。

 

メンタリズムと出会う前のわたしは職場で馬鹿にされ、孤立し、ボロボロでした。

しかしメンタリズムと出会ってから、職場では人から好かれ、周りに人が集まり、

高く評価をされ、大きな成果を出せるようになり出世、日本一にもなれました。

 

このメンタリズムをわたしのように困っている人のために役立てたい!

といつしか思うようになっていきました。

 

なぜ、自分のためだけではなく、人のためにも、と思うようになったからは

わたしの両親の教育が大きく影響しています。

 

友のために立ちふさがる幼稚園児

 

わたしは物心ついてから「弱い人、困っている人を助ける」と両親に育てられてきました。

そういう人は世の中に少ないから、あなたがそういう人になりなさい、

という思いがあったようです。

 

この前、実家に帰ったのですが、母が次のような話をわたしにしてくれました。

 

「あなたは幼稚園児の頃に、友達が殴られて泣かされているときに、

割って入り『いじめちゃだめ!』と両手を広げて止めに入ったのよ。

あんたは昔から困っている人のために頑張ってるんだよ」

 

こんな風に言われると、大げさなのですが、

わたしは小さいころから、誰がか笑っているのが好きでした。

 

誰かの幸せそうな笑顔が見たいので、勝手にやっているだけ。

今、わたしがComuLaboを立ち上げたのも、ひとりでも多くの人が悩んだり、

困っているのを解決して、幸せそうに笑ってほしいからなのです。

 

変わりたいあなたに、「変わる今」を最短でお届け

 

今、あなたの抱える職場の問題が解決したら、どんな気持ちでしょうか?

「ハッピー!です」

「すごく幸せです!」

と喜んで、つい踊ってしまうのではないでしょうか?

 

ComuLaboはCommunication Laboの略であると思っている人もいるでしょうが、

実はCommunication La Boheme(ラ・ボエーム)の意味があります。

 

ラ・ボエームはボヘミアンのことです。

ボヘミアンは、世間の常識にとらわれず他人に支配されることなく

自由奔放に生活する人のことです。

 

わたしたちはあらゆる人間関係、コミュニケーションの場で

不自由と理不尽に苦しめられています。

その苦しみから解放する意味をこめて「ComuLabo」と名づけました。

 

コミュニケーションの教科書は捨てろ!

世は大カンニング時代だ!

 

コミュニケーションの本やセミナー、高額の講座の定説……

 

「コミュニケーションスキル」は身に着けるのに時間がかかる常識

多額の費用がかかる、という常識。

人間関係は改善するのに時間と手間がかかるという常識。

「話すスキル」「聴くスキル」が大切なのだ、という実はあぶない常識。

 

その常識を覆すラ・ボエムのひとりとして、

わたしはComuLaboの旗を揚げました。

 

コミュニケーションは新時代に入ります。

 

今まであなたは学びすぎていました。

たとえば日本史をマスターするとき、古代史から現代史まで勉強するのは

時間がかかります(学校教育では3年)

 

しかし、テストに出るのは学んだことの0.01%にも達しません。

もし、このテストに出るところだけを1回やれば、東大の試験でも

トップ合格できます。

 

ComuLaboのプログラムは、広大に広がるコミュニケーションスキルの

0.01%集中的にマスターすることで、

簡単かつ瞬間的にコミュニケーションスキル、人間関係改善法をマスターする

プログラムです。

 

教科書的なコミュニケーションスキルから、

ずるいカンニング性のコミュニケーションスキルへ。

 

ComuLaboは新しいコミュニケーションを生み出します。

 

 

 

ComuLaboは

今まで解決しなかった、あなたの苦しみを簡単かつすぐに

解決することにコミットします。

 

進藤清十郎

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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